Spouse & Family Visas
Last Updated: 2025年11月27日
夫婦一緒に安心して日本で暮らす。
国際結婚の配偶者ビザ
外国人との国際結婚、配偶者ビザの取得を外国人相談実績10,000件超の専門行政書士が完全サポート。
大事なパートナーとの日本生活を安心して早く手に入れる。まずはメール・LINEでご相談下さい。
行政書士川添国際法務事務所
代表行政書士 川添賢史
結婚しても、ビザがとれない?
【国際結婚や配偶者ビザの相談例】
- ✅ インターネットで出会ってまだ交際期間も短いのだけど、本当にビザを出してくれるのでしょうか。
- ✅ 彼とはかなり年の差もあって私には離婚歴もあります。偽装結婚を疑われやすいって聞いたんですが大丈夫でしょうか。
- ✅ そもそも国際結婚の手続ってどうすればいいのか。市役所で聞いてみてもイマイチよくわからないようで心配です。
- ✅ 国際結婚に必要な婚姻要件具備証明ってどんなものですか?母国でとるにはどうやって取ればいいのでしょう。
- ✅ 私達は国際結婚を予定していますが、日本で結婚すべきか相手の国で結婚すべきか、どちらが早く確実に結婚できるのでしょうか。
- ✅ ビザの審査では収入が大事だと聞きますが、私はパートで収入も低いかもしれず心配です。大丈夫でしょうか。
- ✅ ともかく急いで彼女と日本で結婚して一緒に暮らしたいと思っています。今も短期ビザで日本にきていますが、そのまま帰らず結婚できますか?
- ✅ 一度は自分たちでビザ申請をして結果は不許可になってしまった。このままでは離れ離れになってしまうのでもう一度再申請したいです。
- ✅ 実は夫はオーバーステイで、他の事務所で無理と断られました。彼も反省しており、このまま日本で一緒にいたいです。
- ✅ もしビザ手続きで失敗したらと思うと不安で心配です。入管へ行くと、収入、仕事、家族、住所、税金などの証明をだすように言われましたが正直よくわかりません。
- ✅ ネットを調べてもいろんな情報が多すぎて誰に相談したらいいのか迷っていました。何を信じればいいのか。
- ✅ せっかく結婚して一緒に暮らせるとおもったのに、外国人ってだけで結婚するだけでも手続きが面倒で、これからの生活のことを考えると不安です。
外国人の彼氏・彼女とのいわゆる国際結婚は、日本人と異なる手続きが必要になります。
「婚姻要件具備証明書」の取得が一つのポイントで、これは国によって内容も手続も少しずつ異なります。正式な証明書がとれなければ他の書類を代わりに使ったり、翻訳や認証文が複雑な国もあります。
また、結婚した後に日本で一緒に暮らすためには「配偶者ビザ(在留資格)」が必要です。
こちらは入管への変更申請・認定申請が必要で、結婚に至る経緯はもちろん住所、家族、仕事、収入、税金などの多くの資料をそろえて適切に申請しなければなりません。万一不許可になってしまうと一緒に暮らせなくなってしまうこともあります。
入管でのビザ手続は法律に明記されていないわかりにくいルールもあり、過去の実例と最新の法律を知ることが失敗しないコツです。
そこで、日本で夫婦一緒に安心して暮らしていくために国際結婚・配偶者ビザ申請が必要な場面では、ビザ手続を専門とする行政書士に相談・依頼することをおすすめします。専門家が豊富な知識と経験から相談させていただき、必要に応じてあなたに代わって書類作成、手続代行をいたします。
あなたは本やインターネットのあれこれ調べて回ったり、根拠のないウワサや間違った情報に迷ったり、結婚手続きやビザ申請の結果を不安に思うことなく、安心・迅速にビザを取得することができます。
いち早く・適切に国際結婚・配偶者ビザ申請をおえることで、夫婦ふたりが一緒に日本で安心して快適に暮らすことができるようになります。
当事務所でも対面/Zoom/Skype等でのご相談を受け付けています(要予約・10,000円)。なお、簡易なお問い合わせについてはメール・LINEで1回に限り無料としています。下記よりお問い合わせください。
経験豊富な代表が直接対応
行政書士 川添賢史
大阪でビザ専門の「入管申請取次行政書士」をしている川添です。
当事務所では代表の川添があなたのご相談に直接対応いたします。大事な国際結婚や配偶者ビザの手続きはプライベートに関わる大事な手続きです。新人行政書士や事務所スタッフに任せきりにすることはありません。
経験10年以上・相談件数10,000件以上の外国人相談の実績をもち、中国・韓国・台湾のみならず、欧米や南米、アジア、中東・アフリカの様々な国の国際結婚も多数扱っております。どうぞご安心してご相談・お問い合わせください。
- 2008年大阪府枚方市でビザ専門の行政書士として開業13年目、ビザ相談件数は10,000件を越えました。
- 大阪・京都・兵庫・奈良など関西圏を中心にビザ業務をおこなっています。
- 立命館大学国際関係学部(東南アジア・国際法専攻)、神戸大学大学院法学研究科(国際私法・国際取引法専攻)、立命館大学法科大学院(法務博士)卒業。
- アメリカ交換留学、東南アジア青年の船(ベトナム・フィリピン・ミャンマー・シンガポール・マレーシア・インドネシア訪問)、Asia’s Youth国際交流プログラム(韓国)等参加。
- TOEIC920点・英検準1級。英語対応可。
- この仕事を通じて、日本にくらす様々な人々がお互いに認め合い支え合う「多様性のある社会」「多文化共生社会」の実現をめざしています。
お客様アンケート






ご相談・ご依頼の流れ
1.メール・LINEのお問合わせ
まずは、メールフォーム又はLINEからお問合わせください。簡易な疑問にはお答えします。
メール:info@gaikoku-jin.com
電話:072-805-3331
2.個別相談のご予約
つぎに、個別相談をご予約ください。国際結婚、配偶者ビザの手続は個別具体的な事情をしっかりお聞きすることが欠かせません。ご来所による面談のほかZoomやSkypeにも対応しています。
3.個別相談の実施・手続のご依頼
個別相談にてお一人おひとりの現状や資料を確認しながら、ご相談いただいた疑問点や不安点を解決していきます。必要に応じて具体的な手続きをご依頼いただくこともできます。(ご依頼は必須ではありません)
4.書類内容の確認
お手続依頼の場合は、必要書類の収集、申請書や理由書などの作成をおこない、内容をご確認いただいた後にご本人にかわって申請手続きをおこないます。*ご本人は入管に行く必要は原則ありません。
5.結果のお渡し
許可通知を受け取ったら完了です。認定証明書や新しい在留カード等を受け取りお渡しいたします。その後も助言や相談でフォローさせていただきます。
標準報酬額表(目安)
必要費用の目安は下記のとおりとなります。
国籍や住所・家族状況や在留履歴などにより若干変動することがあります。詳細は個別相談時にお話させていただきます。
ご相談
・お問合わせ(メール・LINE): 無料
・個別相談(来所・Zoom等): 11,000円(税込)
国際結婚
・国際結婚手続サポート: 110,000円(税込)
ビザ手続
・認定証明書交付申請: 132,000円(税込)
・在留資格変更申請: 110,000円(税込)
・在留資格更新申請: 44,000円(税込)
*交通費、通信費、証明書取得費その他手数料はすべて込みの全額表記です。
*代表者による丁寧な対応と個人情報保護のため個別相談は無料ではおこなっておりません。(簡易な質問はメール・LINEでのお問い合わせをご利用ください)
よくある質問と回答
Q.相談のときの持ち物はなにが必要ですか?
パスポート、在留カードなどの身分証明書をお持ちください。また、簡単な履歴書、所得証明(給与明細、源泉徴収票、預金通帳など)があればお持ちください。過去に婚姻歴・離婚歴がある場合には過去の結婚証明などが参考になります。
Q.個別相談費用の支払いはいつですか?
相談費用は、相談時または前払いでのお支払いになります。ご来所の場合は現金かクレジットカード払い、Zoom等は銀行振込・Paypalでの事前お支払いをお願いしております。
Q.手続代行費用の支払いはいつですか?
手続費用は、全額または半額のみの着手金前払制となります。着手金お支払い確認後に業務着手となります。
Q.追加費用はありますか?
追加費用は原則かかりません。交通費、通信費、証明書取得費用も含まれています。翻訳料など外注費用が別で必要な場合は個別相談時に事前にお知らせさせていただきます。
Q.不許可の場合に返金保証はありますか?
不許可の場合の返金保証はしておりません。再申請が可能な場合は許可がでるまでの再申請を無料で行います(ただし虚偽申請・偽造書類があった場合、自己都合キャンセルは除きます)。
事務所紹介動画(音が出ます)